Public Sector
分断された業務プロセスを統合し、より迅速で質の高い行政サービスへ
各部門、基幹システム、そして現場チームをひとつの「従業員ハブ」で連携。
職員がより良く、より効率的な住民体験を届けられるようになります。
住民サービスの向上
必要な情報とツールを一か所に揃え、職員が住民からの依頼をより速く解決できるようにします。
書類仕事の削減
デジタルフォーム、ワークフロー、承認の自動化で、手作業のプロセスにかかる時間を削減します。
セキュリティの強化
ロールベースのアクセス制御、安全なコミュニケーション、統制されたシステムアクセスで機微情報を守ります。
ITのシンプル化
コミュニケーション、ワークフロー、各種アクセスを職員が毎日使うひとつのハブに集約し、ツールの乱立を解消します。
部門間連携の強化
現場の職員から幹部まで、すべての部門をつないで情報を行き渡らせ、仕事をより速く前に進めます。
コンプライアンスの維持
コミュニケーション、ワークフロー、承認の記録を一元管理し、常に監査に備えられる状態を保ちます。
最新情報とツールに、一か所でアクセス
職員はひとつのハブにログインするだけで、役割に応じた更新情報の確認、外部業務ツールへのアクセス、必要な情報の検索ができます。パーソナライズされたダッシュボードと AI 検索が、現場・オフィス双方のチームによる規程・資料・法令情報の素早い発見を支えます。
フォームの提出も承認も、あらゆるデバイスから
現場やリモートのチームは、スマートフォンから直接デジタルフォームやチェックリストを提出できます。マイクロアップスが外部システムと連携し、タスクをハブ上に直接表示するため、ツールを切り替える必要がありません。
部門を越えて、チームの足並みをそろえる
更新情報の投稿、問題の報告、部門や拠点を越えた連携をひとつの場所で。チャット、お知らせ、アラートがチームに情報を行き渡らせ、フィードバックや称賛の機能が強くつながりのある組織文化を支えます。
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