Technology
デジタルワークプレイスの統合により、テクノロジーイノベーションを劇的に加速
テック企業は数十ものツールの上で動いていますが、仕事はいまだに分断されたままです。
コミュニケーション、ツール、ワークフローをひとつの場所に集約。エンジニアリングから営業まで、すべてのチームがツールの切り替えに費やす時間を減らし、つくることに集中できるようにします。
デジタルの摩擦(スイッチング・コスト)を排除
分断されたツールをひとつに束ねる「デジタルフロントドア」で、つながりのある従業員体験をつくります。
AIを業務で活用
独立したツールとしてではなく、各システムに組み込まれたAIで答えを得て、タスクを完了できます。
ツールROIの最大化
複数のログインを挟まず、ひとつのハブからアクセスしやすくすることで、既存ツールの価値を最大限に引き出します。
ナレッジの共有
開発者やインフラエンジニアが最新ドキュメントや専門ノウハウを相互に共有できる、「実践コミュニティ(Communities of Practice)」を簡単に立ち上げ、ナレッジの属人化を防ぎます。
制限のないスケール
スケールを前提に設計されたマルチテナントのガバナンスで、リプラットフォームなしに急成長を支えます。
セキュリティの強化
アクセスと権限のガバナンスをシンプルに保ちながら、エンタープライズグレードのセキュリティでデータを保護します。
必要なものすべてに一か所からアクセス
Microsoft 365、Google Workspace、SlackやZoomなどのアプリと連携し、日々使うツールとリソースのすべてにひとつのハブからアクセスできます。記事投稿やコミュニティによるターゲット配信で、適切な相手に確実に情報を届けます。
仕事に必要な情報を手に入れる
Drive、OneDrive、SharePoint、イントラネットのコンテンツを含むエコシステム全体を横断検索し、必要なものをすばやく発見。役割・拠点・好みにもとづいて関連ニュースやツールが表示される、パーソナライズされた体験を提供します。
申請とワークフローを一か所で
デジタルフォームの入力、チェックリストの記入、承認の管理を一か所で完結。人事・IT向けセルフサービスのミニアプリを従業員ハブから直接起動でき、ツールを切り替えずにタスクを終わらせ、サポートチケットの件数も削減します。
関連ブログ
従業員エンゲージメントと社内コミュニケーションを高めるヒントをご紹介します